› Imagination Reality Factory › OPM2008年05月23日
Let's try.(1)
スカートを作ってみよう
まずスカートの部品を作ります
ボックスのプリムを作り、設定を次の様に設定します

名前 test1
建造物ブロックタイプ プリズム
サイズ
X 0.120
Y 0.200
Z 0.400
パスカット B 0.350
中空 95.0
テーパー
X -0.80
Y -0.40
フレキシブルにチェック
柔軟性 3.000
テクスチャ ブランク
色 任意
設定出来たら持ち物にしまってください(Take)
Object Production Machine(以降OPM)を地面に出します
(リンクの設定と解除は、はい、を押してください)

編集モードにしてコンテンツに先ほど作った
test1をドラック&ドロップして入れます
編集モードを終了し、OPMをタッチしてメニューを出します

FILE名ボタンを押すとFILE名を設定してと言ってくるので
チャットでtest1と入力して発言しますと
FILE名にtest1と設定されます
同様に
作成数ボタンを押して、20
X半径ボタンを押して、0.24
Y半径ボタンを押して、0.2
回転値ボタンを押して、<180,50,0>
と、それぞれ設定してください

次に、MENU切替ボタンを押して
中心名ボタンを押して、Object s2 と、設定します
MENU切替を2回したら
作成数[20]
FILE名[test1]
X半径[0.240]
Y半径[0.200]
回転値[<180.00000,50.00000,0.00000>]

となっているのを確認したら、作成ボタンを押します

最初に作ったスカートの部品が並べられていきます
リンクが完了したらスカートの完成です
名前を Object s2 から test Skirt とでも変更しましょう

位置を合わして装着すると

こんな感じです^^b
まずスカートの部品を作ります
ボックスのプリムを作り、設定を次の様に設定します

名前 test1
建造物ブロックタイプ プリズム
サイズ
X 0.120
Y 0.200
Z 0.400
パスカット B 0.350
中空 95.0
テーパー
X -0.80
Y -0.40
フレキシブルにチェック
柔軟性 3.000
テクスチャ ブランク
色 任意
設定出来たら持ち物にしまってください(Take)
Object Production Machine(以降OPM)を地面に出します
(リンクの設定と解除は、はい、を押してください)

編集モードにしてコンテンツに先ほど作った
test1をドラック&ドロップして入れます
編集モードを終了し、OPMをタッチしてメニューを出します

FILE名ボタンを押すとFILE名を設定してと言ってくるので
チャットでtest1と入力して発言しますと
FILE名にtest1と設定されます
同様に
作成数ボタンを押して、20
X半径ボタンを押して、0.24
Y半径ボタンを押して、0.2
回転値ボタンを押して、<180,50,0>
と、それぞれ設定してください

次に、MENU切替ボタンを押して
中心名ボタンを押して、Object s2 と、設定します
MENU切替を2回したら
作成数[20]
FILE名[test1]
X半径[0.240]
Y半径[0.200]
回転値[<180.00000,50.00000,0.00000>]

となっているのを確認したら、作成ボタンを押します

最初に作ったスカートの部品が並べられていきます
リンクが完了したらスカートの完成です
名前を Object s2 から test Skirt とでも変更しましょう

位置を合わして装着すると

こんな感じです^^b
2008年05月21日
OPM ver1.0 発売しました
Object Production Machine ver1.0


少し複雑ですけど使い方がわかれば
結構使えるツールだと思います^^b
Object Production Machine ver1.0 1500L$

